News Release WEB版航空と文化
 TOP>『航空と宇宙』講演会
English 新着情報 概要 文化事業 航空遺産 航空スポーツ 全地航 発着調整 航空クラブ 貸会議室
 

航空図書館 出版 航空と文化 講演会 セミナー 青少年絵画 宇宙輸送研究会
過去の講演会

航空と宇宙定例講演会
 1979(昭和54)年から無料で一般公開している定例講演会です。内容は初心者の方にも興味をもてるものを選んでおり、航空と宇宙に関心のある方はどなたでも参加できます。みなさんお誘いあわせの上お気軽にお越しください。
 
第277回「航空と宇宙」定例講演会
三菱MRJが飛び、ホンダJetの好調な販売が伝えられ、哨戒機P-1とJet輸送機C-2も戦列に加わろうとしている。六十余年前、戦争と占領による破壊によって抹消された日本の航空機開発技術:その再興に挑戦した先輩達から、戦後の技術者達は、何を教わり、何を学び、そして何を残そうとするのか? 設計室の片隅での体験から〝技術の伝承〞の課題を考える。
演題&
講師
 「戦後の航空機開発と技術の伝承を再検証する
    -何を教わり、何を学び、何を残すのか?-」 
元YS-11設計部員、
元日本航空機開発協会常務理事、
日本航空宇宙学会名誉会員

鳥養 鶴雄 氏
日時

2017年10月31日(火)
開場18:00  講演会18:30~20:00

入場料 無料
定員 180名
申込方法 事前申し込み制です。
講演会名【戦後の航空機開発と技術の伝承を再検証する】および氏名[よみがな]を記してメール(bunka@aero.or.jp)またはFAX(03-3503-1375)でお申し込みください。
席に余裕がある場合は、当日入場可能です。
会場 港区新橋1-18-1 航空会館7F
地図
お問合せ 〒105-0004 東京都港区新橋1-18-1 航空会館6階
    一般財団法人 日本航空協会 文化情報室
    電話 03-3502-1206  FAX 03-3503-1375
    e-mailはこちら

過去の講演会はこちら

▲このページのトップへ

日本航空協会のホームへ