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| 活動記録 | 航空の歴史を後世に残そう | 設立趣意書 | 規約 | 賛助員申し込み用紙(Excel版)or(PDF版) | |||||
| 展示会 | 写真集 | 重要航空遺産 | ギャラリー | 利用の手引き | ||||||||
重要航空遺産 |
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| 当協会では、歴史的文化的に価値の高い航空遺産を「重要航空遺産」として認定し、その意義を広く社会に知らしめるとともに、後世に遺していくため「重要航空遺産認定制度」を平成19年に設立いたしました。 平成20年には、国立科学博物館が所有する「YS-11輸送機量産初号機」および埼玉県が所有する「九一式戦闘機」を初の「重要航空遺産」として認定いたしました。昨年は東京都立産業技術高等専門学校の所有する「戦後航空再開時の国産航空機群」を認定いたしました。 このたび、当協会の航空遺産継承基金の専門委員会において、重要航空遺産に相応しいものを慎重に選考しました結果、「日本初の飛行機による動力飛行が行われた代々木練兵場跡地」(渋谷区所在)と「零式水上偵察機」(南さつま市所有)を新たに重要航空遺産として認定しました。 |
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2008.3.28から設置